梅雨前の「なんとなく不調」は湿気のサインかもしれません

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梅雨が近づくと
 * 体が重だるい
 * 朝からスッキリしない
 * 頭が重い
 * むくみやすい
 * 胃腸の調子が悪い
といった不調を感じる方が増えてきます。

東洋医学ではこの時期の湿気を
「湿邪(しつじゃ)」と呼びます。
湿気が体の中にたまると
水分代謝が悪くなり
 ・むくみやだるさ
 ・頭重感
が起こりやすくなります。
ご自分にこの症状はないですか?

40代・50代の女性は
更年期による代謝の低下も重なり
湿気の影響を受けやすくなりがちです。
そしてこの湿気は
胃腸の働きを崩しパワー作りに弊害を
もたらします。

東洋医学では「腎」と「脾」を整えます。
「腎」は身体水分管理の大元
「脾」は身体の必要・不要水分を運ぶ
役割があり
鍼灸で胃腸の働きを整え
腎を補うことで
水分代謝を促し体を軽くする
サポートをします。

「最近なんとなく重いな」と感じたら
梅雨本番前のケアがおすすめです。

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